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☆NY☆ 第8回100人展参加アーティスト募集!!あと30名!!

開催期間2013年6月7日(金)~2013年7月31日(水)
休館
時間基本的に12−6pm
会場Ouchi Gallery
ホームページhttp://ouchigallery.com/8th100artistexhibitionJ.html
住所東京都170 Tillary Street, Suite 507, Brooklyn, NY11201 (仮で東京都になっていますがNYになります)
お問い合わせ先E-mail 100@ouchigallery.com  Tel. 3479874606
アーティスト募集 @ Ouchi Gallery in NY

Theme:YES or NO
第8回100人展HP: http://ouchigallery.com/8th100artistexhibitionJ.html

アーティストの皆さんに世界中が注目するNYのアートシーンを作り上げる一員となって活躍してほしいというコンセプトから生まれた、100人展もついに第8回目を迎えました。

今回のテーマは、”YES or NO"。

YESは自信•ポジティブな表現を持っており、言語により使い方•意味が異なり人の考え方や状況にもより異なり、ネガティブでシャープな意味をもつNO。NOがあるからYESもある。Hopelessやdarknessの意味も含まれるが時にはポジティブにもなる貴重なツール。
100人のアーティストが様々なテクニックをアート発信市、ニューヨーク、ブルックリンからYESとNOで表現。100通りのYESとNOを、1ヶ月ずつ2ヶ月にわたり展示します。

★AWARD ZANK&MARS in NY 賞★
コンペティション優勝者には、2015年か2016年の個展の権利と
ZANK&MARS アーティストエージェンシーへの加盟が贈呈されます。

ご応募の際には、まずは作品の審査を致しますので、100@ouchigallery.comまで、
作品の画像を3点までとバイオグラフィをお送りください。

(Zank&Mars agency については、www.zankandmarsllc.com参照)
作品が売れた場合は、販売額は全額お渡しいたします。 作品は一人1点までです。
(ご入金確認後のアーティストの方からエントリー致しますので、ご了承ください。)

第1回 http://www.flickr.com/photos/ouchigallery/sets/72157623161388150/
第2回 http://www.flickr.com/photos/ ouchigallery/sets/ 72157625644532823/
第3回 http://www.flickr.com/photos/ouchigallery/sets/72157626892424986/
第4回 http://www.flickr.com/photos/ouchigallery/sets/72157628782927079/
第5回 http://www.flickr.com/photos/ouchigallery/sets/72157630125563164/


テーマ:YES or NO (YES か NO をお選びください)

募集内容:
アーティスト 限定各100名 (YES : 100名、NO : 100名)
作品数: 1点(ペイントに関わらず)
展示期間:YES : 2013年6月7日~6月30日 , NO : 2013年7月9日~7月31日
必要なもの:英文でのバイオグラフィー、ポートフォリオ(A4の紙1枚にまとめて)
参加費用:各9800円 (YES, NOの両方参加ご希望の場合は、19,600円)(お支払いは,銀行振り込み、paypalになります。)
開催場所:Ouchi gallery in NY(www.ouchigallery.com)

最終審査で参加者の中から1名 ZANK&MARS 賞には、 来年のヲウチギャラリーでの個展(1週間)の権利と、
ZANK&MARS アーティストエージェンシーへの加盟の権利。

ご応募の際は、まずは作品の審査を致しますので応募フォームか100@ouchigallery.comまで、作品の画像を3点までと、バイオグラフィをお送りください。


また、御質問等ございましたら上記アドレスまでお問い合わせください。

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ニックネーム  
※個々の口コミ・評価は、ユーザーによる主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つのご参考としてご活用ください。
 2016.5.4 
「学校では教えてくれないニューヨークのギャラリー事情」
ニューヨークのギャラリーには、作品を顧客に売ることで経営が成り立っている「コマーシャルギャラリー」と、それとは明確に区別される「オルタナティブスペース」とがあります。アーティストを職業としている人は、コマーシャルギャラリーで展示をして、作品の売り上げのうちの何割かを収入として得て生活しています。コマーシャルギャラリーで展示されるようなアーティストになるためには、オルタナティブスペースで展示をし、コマーシャルギャラリーのディレクターやキュレーターに引き抜かれる機会を待ちます。オルタナティブスペースは「○○ Gallery」という名前はついていますが、コマーシャルギャラリーと違って、アーティスト自身が展示費用を負担します。Ouchi Galleryはアーティストが展示費用を負担するのでオルタナティブスペースに分類されますが、そのようなニューヨークのギャラリー界の構造や、その中での自身の立ち位置のことは、ウェブサイトにもどこにも書いていません。
個展をすれば、数人はお客が来ますので、英語の練習にはいいです。
 2016.4.20 
オーナーさんは、アーティストのサポート役に徹さなければいけないギャラリストには向いてないです。自己愛が強過ぎます。FBは自撮り写真ばかり。ニューヨークでギャラリーを運営している自分のイメージに酔っています。自己アピールばかりしていて、アートが好きだということがどうしても伝わってきません。鬱病の友人の為にギャラリーをはじめたそうですが、その友人はアートで食べていけるようになりましたか? 先日、アート作品を来場者にタダであげるイベントをやっていて、とても悲しくなりました。本当にアートが好きなら、そんな企画は思いつかないでしょう。日本人が気軽に展示できるスペースがあること自体はいいことだと思っていましたが、オーナー様の言動が裏目に出てばかりですね。大きなことを言わずに、観光旅行のついでに個展を開いたような気分になれる場所でよかったのに。
 2016.1.13 
100人展の参加費を払いましたが、展示開催日が近づいても何の連絡もなくて、いつまでに作品を発送すればいいのか、自分のアーティスト番号についての連絡もなかったので、確認させて欲しいとメールを3回位送りましたが、返事がありませんでした。なにかあったのかなと思って電話をしようと思いながら、他の参加者も同じような事か起きてないかと調べる中でこのページを見つけました。このまま連絡が取れないままになるのか不安です。
参加費を返金して貰いたいです。
 2015.11.26 
この100人展、日本人からは参加費を取るのに、ニューヨーク現地のアーティストは参加が無料と聞いた。日本にいる参加者が現地の事実が分からないからってどうかと思うが。前回の写真を見せて参加者を募っているが、たくさん現地の人が写っていれば参加者が募りやすいのは分かるが幻滅した。
 2015.11.22 
この100人展に参加しました。その後、あなたの作品は素晴らしく選ばれたので個展はどうですかというお誘いをいただきましたので、喜んでいたところ同じくこの100人展に参加したアーティストにも同じメールが届いたと聞き、がっくりしました。

ここで個展をしたというアーティストの方に連絡を取って聞いてみると、実態がひどかったのでそのあとしつこく勧誘されましたがお断りしました。そのアーティストの方はニューヨークまで足を運んだそうですが、ギャラリーに来る前に連絡をしてからでないと来ないでくださいと言われ、自分の個展中なのにおかしいなと思って連絡なしで行ったら、ブザーをならしてもなかなか返事がなく、やっと入れたところ、ギャラリーの中はオーナーの個人のものが置かれ、展示されている状態ではなかったそうです。閉まっていた?個展費を払っているのにあまりにもアーティストをばかにしたギャラリーだなと思いました。
 2015.7.9 
以前勧誘メールがきて迷った。ここ見て、やめておいてよかったな。やって良かったこともあるなら知りたいが。
 2015.5.18 
最低のギャラリーです。
 2015.3.23 
最新のイベントに参加申し込みをしてしまいました。
しかし、金銭を払った途端メールのやり取りが出来なくなり、その後事前説明もなく
著書を購入して感想を送ると言う課題のメールが届きましたが、他のギャラリーではこのような事は100%あり得ません。
迷惑メールや詐欺電話も増え、個人情報の悪用を懸念しています。

警察に相談した所、他の方も通報して件数が多いと動いて下さるようですが・・・
人の夢を食い物にしているようなのでかなり悪質です。
 2015.1.8 
ここはVanity gallery!!お金さえ払えば、誰でも展示できるギャラリーです。みんな引っかからないで!
去年、10万円で個展を開いた友人がいました。私も来年、誘われて18万円でどうですかと誘われました。その友人より、以前にやられた方は12万円とみんなバラバラです。なぜ、こんなにも金額が違うのかとギャラリーに問い合わせた所、ギャラリーからの回答は今年から値上がりとのこと。その理由をこちらは聞いているのに誠意のある回答とは思えません。
また、グループ展をするにあたって参考書として、自分の著書を購入させています。
もう、ここは絶対Vanity galleryです。最低。
 2014.12.11 
『学校では教えてくれないアーティストのなり方』という本をオーナーが出したようで驚愕しました。「アートで飯を食うため」の本のようですが、このギャラリーのオーナーは今までずっと自分は仕事をせず人を無給で使い、アーティストからのお金で飯を食べています。アーティストが実際に海外で活動できるようなサポートはせず、自分の部屋を使ってただ金儲けのためにしているギャラリーです。オーナーは「キュレーター」としていますが、アーティストの名前や時代の話に全くついていけていないようでした。
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