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千代雷央展 僕らの知らない、陶芸。

開催期間2017年3月28日(火)~2017年4月2日(日)
会場弘重ギャラリー(HIROSHIGE GALLERY)
住所東京都渋谷区恵比寿南2丁目10-3 ART CUBE EBIS B1F
お問い合わせ先masakun4182@gmail.com
陶芸。
それは日本の伝統工芸の方法です。
ふだん使いの茶碗のような器から、
芸術となるような作品まで、
陶芸には、さまざまな表現があります。

千代雷央(chishiro raio)は現代芸術のアプローチをする陶芸家です。
彼は、映画の特殊メイク&造形の世界から、
陶芸の魅力にひかれて転身しました。

彼の作風は、タコや亀をはじめとする
生き物の「生」と「死」に焦点を当て、
その一瞬を切りとって表現することをテーマとしています。

前職で身に付けたスキルを惜しみなく陶芸で発揮しており、
彼の作品には、唯一無二の存在感があります。

今後、世界で活躍できる素質を、彼は持っています。
彼の作品を通じて、これまでに見たことない驚きを感じ、
知的好奇心を刺激するクリエイティブなひとときをお過ごしください。

千代雷央展 僕らの知らない、陶芸。
会期:2017年3月28日(火)~ 4月2日(日)
会場:弘重ギャラリー(HIROSHIGE GALLERY)
恵比寿駅から徒歩5分
http://hiroshige-gallery.com/

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The Art of Ceramics.
It is a Japanese traditional craft.
There are many different ways to express it, from the daily-use bowl to an artistic piece of work.

Raio Chishiro is a ceramic artist who approaches it through modern art.
He was allured by the beauty of ceramics and took a new course of life from the special makeup effects&molding
in film world.

His style focuses on creature's "life" and "death,"and expressing those moments through such creatures as octopus and turtles.

There is an absolute presense in his pieces of work,fully displaying his ability and skills he acquired from former work.

He has the talent to success in the world in the future.Please experience a creative moment that will stimulate your curiosity, and feel the unexperienced surprise through his pieces of work.

Raio Chishiro "Unseen Ceramics"
Time: 2017.3.28(Tues.)~4.2(Sun.)
Place: Hirsoshige Gallery
*5 minutes from Ebisu Station
http://hiroshige-gallery.com/
Entrance fee: Free

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