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上野アーティストプロジェクト「現代の写実―映像を超えて」

開催期間2017年11月17日(金)~2018年1月6日(土)
休館11月20日(月)、12月4日(月)、18日(月)、25日(月)、31日(日)、1月1日(月・祝)
時間9:30~17:30、金曜日は9:30~20:00(入室は閉室の30分前まで)
会場東京都美術館 ギャラリーA・C
ホームページhttp://www.tobikan.jp/exhibition/2017_uenoartistproject.html 
住所東京都台東区上野公園8番36号
お問い合わせ先E-mail watanabe@tobikan.jp  Tel. 03-3823-6921
東京都美術館、東京藝術大学などがある「上野」は、多くの芸術家が育ち、輩出してきた長い歴史のある芸術家のメッカです。なかでも「公募展のふるさと」とも言われる東京都美術館は、さまざまな芸術家の発表と成長の場として大きな役割を果してきました。その歴史の継承と未来への発展のために、一定のテーマを決めて、現在公募団体で活躍している現代作家を紹介するシリーズ「上野アーティストプロジェクト」を開催します。第1回のテーマは「現代の写実― 映像を超えて」です。都市の看板や大型スクリーン、そしてテレビやスマホなどを通して写真やビデオの映像情報がめまぐるしく氾濫する現代社会の中で、絵画でしかできない「現代の写実」を真摯に追究する画家たち9人を紹介します。
出品作家
稲垣考二(国画会)
岩田壮平(日展)
小田野尚之(日本美術院)
小森隼人(白日会)
佐々木里加(女流画家協会)
塩谷 亮(二紀会)
橋本大輔(独立美術協会)
蛭田美保子(新制作協会)
元田久治(日本版画協会)
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