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第5回・東京女子エロ画祭

開催期間2018年3月4日(日)~2018年3月4日(日)
時間15:30~19:00
会場SOOO dramatic!
ホームページhttp://www.tokyo-eroga.com/?page_id=2047
住所東京都台東区下谷1-11-15ソレイユ入谷1階
お問い合わせ先press@tokyo-eroga.com
(C)東京女子エロ画祭
(C)東京女子エロ画祭
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 第5回・東京女子エロ画祭
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女にとってあなたにとってエロスとは何か―
現代のエロスが誕生する未知の実験室へようこそ
女性発信×エロスアート×一般審査コンペ

女性がエロスを表現した公募作品から一般投票でグランプリを選出するアートコンペ<東京女子エロ画祭>。
第5回は、過去最大数の応募からノミネートされた全11作品を発表します。
新たなるエロティシズムを発見する創造の実験室に、皆さまのご参加を心よりお待ちしています。

ノミネート作品(順不同)
「色男華(イラストレーション・1点)」牧田恵実
「巡る(アニメーション)」ふじたゆい
「A week(イラストレーション・1点)」Nisiho
「roman(イラストレーション・4点)」勝亦マキ
「改造(イラストレーション・1点)」河又美茉
「曇り越しの彼女たち(映像・55秒)」西片例
「あんっブレ裸(映像・6分49秒)」しぼりみるく
「毛まみれヘブン(アニメーション・6分)」やまだみのり
「死の対は生ではない、性だ。(素描・1点)」香久山雨
「自撮りカレンダー熟女(写真・12点)」マキエマキ
「Female or Mother(映像・2分24秒)」菅沼絵美



●名称: 第5回・東京女子エロ画祭
●日時: 2018/3/4(日)
15:30~19:00 ※開場は30分前となります

●料金: 一般 ¥3,500
学生 ¥2,500 ※入場時に学生証をご提示ください
全席自由 ※当日券が出る場合は一般300円増しとなります。

●チケット取り扱い所:PassMarket(前売り)https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01ck8gzbxkj6.html
※当日券が出る場合は会場にて販売します。

●会場: SOOO dramatic!
〒110-0004東京都台東区下谷1-11-15ソレイユ入谷1階
入谷駅徒歩1分(東京メトロ日比谷線)1番・2番出口から徒歩1分
鶯谷駅6分(JR山手線/JR京浜東北線)南口から徒歩6分
上野駅徒歩12分(JR東北新幹線/JR秋田新幹線/JR山形新幹線/JR上越新幹線/
JR北陸新幹線/JR宇都宮線/JR常磐線/JR高崎線/JR山手線/JR京浜東北線/
JR上野東京ライン/東京メトロ銀座線/東京メトロ日比谷線)
http://sooo-dramatic.com
電話:03-6231-7619(ドラマチック)

●登壇者: <特別審査員>柴田英里 氏(現代美術作家・文筆家)
<司会・審査員>神田つばき(文筆家・東京女子エロ画祭実行委員会)
<審査員>安藤ボン(監督・東京女子エロ画祭実行委員会)

●主催: 東京女子エロ画祭実行委員会
●副賞提供: うるおいヘルスケア株式会社・株式会社ミライカラーズ・OVO Lifestyle toys
●協賛: SOOO dramatic!

※当イベントは18歳未満の入場をお断りします。18歳以上であれば男性の方もご入場できます。
※当日、取材等によりカメラ撮影が入る可能性がございます。予めご了承ください。


〈柴田英里氏 プロフィール〉
現代美術作家(彫刻中心)。文筆家。
2011年東京藝術大学大学院修了。 サイボーグ・フェミニズムとクィア・スタディーズをベースに、 彫刻史において蔑ろにされてきた装飾性の再興、 彫刻身体の攪乱と拡張をテーマに活動している。
主な賞歴に、シブカル杯(グランプリ)、岡本太郎現代芸術賞(第12回・第15回、入選)、東京都現代美術館ブルームバーグパビリオンプロジェクト(入賞)、 aatm2011(ゲスト審査員小谷元彦賞)、トーキョーワンダーウォール(入選)など。 Book Newsのサイトに『ケンタッキー・フランケンシュタイン博士の戦闘美少女研究室』を不定期で連載中。 女性向けウィブサイトmessyにて『トゥルー・ウーマン・ショー』を連載中(毎週木曜日更新)。 主な寄稿誌に、『ユリイカ』(青土社)、『ROLa』(新潮社)などがある。

〈神田つばき プロフィール〉
文筆家・東京女子エロ画祭実行委員会。マンディアルグ、バタイユから「エロスとは何か」というテーマに目覚めライターに。エロスにまつわるドラマを手がけ、安藤ボン監督『別の顔』の原案を執筆。NPO法人女性の健康とメノポーズ学会「女性の健康推進員」としても活動中。近著に自伝的私小説『ゲスママ』。

〈安藤ボン プロフィール〉
監督・東京女子エロ画祭実行委員会。〈女の業〉をテーマにジャンルを問わず、独自の世界観、独特のタッチで精力的に映像を制作。『ふきだまりの女』脚本・監督、『ボン脳即菩薩』『別の顔(ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2014フォアキャスト部門上映)』監督。公式サイト http://www.andobon.com/
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